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薩摩切子 赤被せ・青被せガラス 猪口 2客
(昭和時代 20世紀後半) 商品番号 4227
口径 約6.3cm/高さ 約5cm/高台径 約4.4cm 完品です。状態は写真でご確認ください。 薩摩切子は江戸時代後期、薩摩藩主・島津斉彬によって創製されたカットガラスです。赤や青、黄色などの色を被せ、ガラスをカットして模様をデザインしました。本品は尚古集成館監修で製作された薩摩切子の赤被せ、青被せガラス猪口2客セット。1985年に設立された薩摩ガラス工芸株式会社が製作した作品です。薩摩切子独特の厚みのある色被せとぼかしを使った手作り感のある猪口です。本品を使って日本酒を飲むと気分が良いと思います。普段使いの酒器としてお楽しみください。 | ||
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