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犬山焼 呉須赤絵 鳳凰紋 壺
(江戸時代後期 19世紀中頃) 商品番号 4189
高さ 約14cm/胴径 約15.5cm 経年の汚れや窯傷はありますが、総じて良い状態です。状態は写真でご確認ください。 犬山焼は愛知県犬山市で18世紀中頃に開かれた窯です。天保初年(1830年)、赤絵の作品が作られるようになり、1840年代になると呉須赤絵や道八風の雲錦手が焼成され、一世を風靡しました。本品は幕末期、犬山焼が興隆していた時代に作られた鳳凰紋の壺。赤絵の様式がうまく和風に仕上がっています。インテリア、花器としてお楽しみください。 | ||
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